あいのり African Journeyを振り返る 5話② 運命の朝

さぁ運命の朝です!!!!!
ネタバレ盛大にあります!!!!

 

 

 

 

この日の夜はドキドキしすぎて全然寝れんかった、、、、
こちゃんがどういう答え出すのか私たちも全く予想していなかったので
こちゃんとバイバイの可能性もあるからそうなったら寂しいなと思いながら
色々考えながら眠りにつきました、、、、、。

 

 

そして朝。ラブワゴンで二人が待つ場所へ向かいます。

どっきどきしながらラブワゴン乗って、結構遠くまで車を走らせてついたのはここ
キトゥミカイという岩が積み重なる不思議な場所。

(うーじー写真借りマッス!)

 

うーじーが先に来て、その様子をラブワゴンの中から見守る私たち
告白まだ始まっていないのに寂しすぎてむちゃくちゃ泣きそうで、、、、

むちゃくちゃ緊張しているうーじーの様子が見ててひしひし伝わるのよね、、、、

 

 

そしてやってきましたコウちゃん

 

 

基本的にラブワゴンの中からは二人の会話がほんとど聞こえんから
二人の表情やたまに一瞬ききとれた言葉とかで
うわぁぁぁ?!?!!?どうなるの。。。。って気持ちでずっと見てました。

ただただ見守ることしかできないから心の中で
「うーじー、頑張れ、、、!!!」
とずっと祈っていた

 

 

うーじが「俺はコウが大好き!!!』って叫んだのはしっかり聞き取れて
その瞬間にもう涙止まらんなって、

 

うーじがんばれえええええって気持ちと
あぁウージー帰っちゃうっていう寂しさもあったりで。

いろいろな気持ちが溢れてきて、うーじーの勇姿見て涙止まらんかった。

 

 

 

コウの返事はまったく聞こえなくて、

チケットとパーカーを渡した瞬間

「あ、、、、、」ってなって

 

 

なんていうんかな、このときの気持ちってほんまに複雑なんよね
二人がカップルになって帰国してほしい気持ちもあれば、
もしここでコウちゃんがオッケーしたらコウちゃんも帰っちゃう寂しさとかもあったりで。

言葉にうまく言い表せないけれど複雑な気持ちでした。

コウとはまだ旅が出来る、という安心感と同時にうーじーが帰ってしまう寂しさも溢れでてきて。

 

うーじーとの思い出がむちゃくちゃ頭をよぎった

うーじーとの思い出はね本当にたくさんあって、

 


これは公園でみんなで遊んだ時の写真😭
まだ出会って2日目ぐらいの時やからぎこちなかったよな😭😭😭😭

 

これはキベラスラムの帰り道にスーパーに寄って
アイスを買ったらむちゃくちゃ着色料えぐくて
舌が真っ青真っ赤になった時の写真😭😭😭

 


これはもう彼氏彼女感がむちゃくちゃに強い、実質デートの写真😭😭😭笑
うそ、フリータイムのツーショット😭😭😭

 

この時にね、うーじーにね
ハスキーは目全然見ないよね、照れ屋だよね
でも好きな人には甘えるタイプでしょ!

みたいな感じでむちゃくちゃ分析されて笑

でもそれが全部当たってて、
うーじーめっちゃいいな!私これからうーじーのこと好きになるかも、、、

なんて思ってたよこんときは!😂😂💗💗💗💗

 

 

一番優しくて面倒見がよくて、
俺 の発音がお⤴︎れ⤴︎ で
頼れる兄ちゃん的存在で、

うーじーが帰る二日前ぐらいにうーじーに恋愛相談したり、
もっともっとうーじーに相談したいこといっぱいあったんだよ😭😭😭😭

ほんまに一番相談してた色んなことを、もっとたくさん話したかった、帰るの早すぎだよ😭😭😭😭😭

 

一緒にホテルの値段交渉したり、一緒に買い出しいったりうーじーとタッグを組んで何かすること多かったよね😭😭😭😭

 

 

当時28歳で、28歳に見えないぐらい見た目若くて、
香水振りすぎちゃうし、うじうじしちゃううーじーだけど、笑

一緒に旅できてほんまにほんまによかったよ😭😭😭😭

 

 

コウに全力で思いをぶつけるうーじー、
ほんまに格好よかった😭😭😭!!!!
ほんまに短い間やったけどありがとう、

うーじー😭😭😭😭

 

最後ね、実はうーじーがみんなに手紙くれたんやけどね、その話もまた今度ゆっくり書くね
でもこの手紙がほんまに私の旅の支えやったんよ、うじからの手紙読んで5回はまじで泣いてる

 

なんかこのブログ書いてるとき、毎回放送見返して色んなこと思い出してるんやけど、
毎回その時の気持ち思い出して泣きそうになる。笑

 

それだけかけがえのない時間だったなあ。

 

改めて、うーじーありがとう、
そしておつかれさまでした!!!😭

これからもずっと共に旅した仲間として
仲良くしてね😭㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️

 

おしまい!!!!

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